総務省が発表した平成23年社会生活基本調査結果によると、和歌山県が日本一のイクメン度が低い県と結果が出ています。
このランキングは6歳未満の子供がいる夫の1日当たりの家事関連時間が長さを元に作られており、和歌山県は44分でした。
和歌山県に続くのが、福島県49分、京都府50分、青森県・兵庫県51分と続きます。
ランキングが最も高い、日本一イクメン県は秋田県でした。

1位 和歌山県 44分
2位 福島県 49分
3位 京都府 50分
4位 青森県 51分
4位 兵庫県 51分

出展 :「「平成23年社会生活基本調査結果」(総務省統計局))