北海道は、日本一人口減少数の多い都道府県で、現少数は-123千人。
平成27年度国勢調査の結果概要(PDF)の、平成22年-27年の人口増加数の項からの抜粋となります。
北海道に続くのが、福島-115千人、新潟-69千人、青森-65千人、静岡-64千人です。
減少率で見ると、日本一高いのは秋田県です。
一方で、日本一人口増加数が多いのは東京都となります。

1位 北海道 -123千人(-2.2% )
2位 福島県 -115千人 (-5.7%)
3位 新潟県 -69千人 (-2.9%)
4位 青森県 -65千人 (-4.7%)
5位 神奈川県 -64千人 (-1.7%)