総務省が発表した平成23年社会生活基本調査結果によると、宮崎県が日本一通勤時間が短いと結果が出ています。
宮崎県の通勤時間は50分とのこと。
宮崎県に続くのが、島根県52分、福井県・大分県53分、鳥取県・愛媛県54分と続きます。
大都市圏のイメージのある関東・関西はランクインせず、でした。
一方で逆のランキング、日本一通勤時間の長い県は神奈川県でした。

1位 宮崎県 50分
2位 島根県 52分
3位 福井県 53分
3位 大分県 53分
5位 鳥取県 54分
5位 愛媛県 54分

出展 :「「平成23年社会生活基本調査結果」(総務省統計局))